断捨離の捨て基準は全て自分で大丈夫。

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断捨離をはじめるとどこまで捨てれば良いのか
迷うことがあると思います。

でもその時の基準は全て自分で大丈夫。

捨てを邪魔する常識や思い込み

モノを捨てるとき、手放す時に
邪魔してくるのが常識や思い込み。

これは誰かにもらったから大切にしなきゃとか
使ってないものは捨てちゃいけないとか。
置いておかないといけなものなんて
基本的にありません。

自分に必要なものや大事なものだけ
置いておけばいいのです。

誰かにとって大事な基準は、捨てましょう

わたしも捨てに関して周りに驚かれる
自分なりの基準を持っていて、
それに基づいて捨てています。

例えば夫から結婚前にもらった指輪も捨てたし
写真なんかもほぼ捨てました。
いらないと感じたものは大きさに関わらず
捨ててきました。

自分なりの基準を確立させる方法

自分なりの基準ができるまでは
とりあえずいらないと感じたものを
コツコツと手放していくだけです。

そうすれば見えてきます。

逆に捨てていくことでしか自分なりの基準
は生まれません。

最初は、いらないと感じたものから手放す

いらない服、いらないバッグ、いらない靴、
賞味期限や消費期限の切れたもの。
もう読まないであろう本や雑誌。
無料でもらったサンプル類や粗品。
同じものが何個もある文房具類など。

断捨離する上での注意点

人のものは触らない。捨てない。
これだけです。

手放しやすいものからどんどん捨てていってください。

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