捨てるのが難しい子供服もどんどん処分しています

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わたしの断捨離のきっかけの一つは子どもが産まれてモノが増えたことでした。

子供服は自分でも買いますが、一人目はありがたいことにいただきものもたくさん。
自分で買う必要なかったと思うほどいただきました。

成長にともない半年一年ですぐに着れなくなってしまうのが子供服。
でも去年は子供服は少しだけしか減らせませんでした。

子供服の消費期限を考えてみた

もしかして2人目産んだら使うかも?
まだキレイだから誰かいらないかな?
そんなことばっかり頭によぎって全然捨てられませんでした。
でも最近は着なくなったものはほぼ処分しています。

断捨離で自分の服をどんどん処分していると
服ってそんなにいらないんだと分かってきました。

確かに乳児は着替えが多いし、数あった方がいい。
でもその都度新しいものを買えばいいんじゃないかな?
そう思うようになりました。

1人目は新品で2人目はお下がり。
これは定番な考え方だけど、子供服って意外と傷む。
黄ばんだり、汚れたり。
そもそも洗濯の回数が多いですよね。

何年後に着るかも分からないものを置いておくスペースはない。
これは大人の服と同じ考え方です。

子供服は使い切って処分でいい。
そう考えを切り替え、捨てていくことにしました。

今は安くていいものもいっぱいあります。
わたしは肌着やパジャマはユニクロ、服は最近はオールドネイビーです。
GAPはセール時に利用。
シンプルなものが多いです。

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